2024年10月に
皆さまからのご寄付をいただいて
肝細胞治療を受けたレン君
その後、食べたり食べなかったり
完治には至らず
痛みが酷くなったら痛み止め
食べられている時は
好きなだけ食べてもらう…と
一喜一憂していました
でもレン君は少しずつ
痛くならないよう
自分で工夫して
食べたり…すごく頑張って
くれていました😊
そんな時…
ボランティアKさんのご実家の
ご両親、お姉様から
レン君の預かりをします
と嬉しいご連絡がありました
Kさんのご実家では
すでに昨年の9月から
萌ちゃんを
預かっていただいていて
萌ちゃんもレン君と同じ
難治性口内炎があり
食べられず…痛み止めの
注射を打ってなんとか
しのいでいた状況でした
シェルターでは
ボランティアさんが足りず
日々のお掃除とお世話で
めいっぱいで…
一匹ずつ丁寧にみてあげる
事ができません
ケージに入りっぱなしで
ごはんもらう時だけ
ボランティアさんと会う…
なんて事も。
みんなストレスを抱えて
シェルター暮らしを耐えています
普通の家庭の生活と
愛情をかけてもらえれば
免疫力が上がって
痛みも減るかもしれない
望みをかけて
お願いしました✨
萌ちゃん💕
穏やかな表情になりました✨
ちゃんとごはんを
食べられてるそうです!
レン君💕
初日からカリカリを
食べているそうです😆
甘えん坊さんなので
イッパイ甘えさせてもらえて
満足顔ですね🩷
穏やかに生活できてるようで
本当に嬉しいです😊
病気を持ってる子を
預かってくれる人は
なかなかいません
猫好きでも
毎日ごはんを食べれるか
心配で
痛がってる姿を見ると
辛くなります
なのに
預かりを名乗り出ていただき
感謝しかありません✨
レン君、萌ちゃんが
イッパイ食べて
太ってくれると嬉しいです😊
よろしくお願いします🙇
皆さんに応援してもらえて
レン君は幸せです💕
ありがとうございます😊
「これからもよろしくニャ❤️」
























